『今朝はダブルミルクで熱く甘い料理を食べよう』ようやく私に匹敵する美貌を持つ青年を発見するに至る。この感動たるや、筆舌に尽くせぬものがある。
唯、この二人は決定的に私と異なる。彼等は自分達が今何をしているのかを知ろうとしないから・・・。
クリストファー男娼窟の主人より。