『彼の名は、Gackt…!』
CDショップに行ってもヒットチャートにどんなアーティストが名前を連ねていても迷わないでこれに手が進む。 何故ならこの曲、異彩を放つ程に、忠実過ぎる程に音楽の核となる部分が貫かれている。 C/W曲も欠点はないでしょう。 …本音を言えば、そんな事は二の次なんですけどね。 やはり凄いかっこいい、聴く前からドキドキして、聴いた後も嬉しくて嬉しくてもう幸せです、ありがとうGacktさん!。 Oasisというタイトルも、彼ほどこんなに深い世界観、独特なメロディで表現出来るアーティストは見たことがないです!。歌詩は理解しやすい、けれど!、奥が深く何て言うか愛を感じます。 彼の恋愛の歌や愛を歌った曲ももちろん素敵なのですが、奮起しようとする姿をテーマにした歌はそれらの比ではありません、愛に満ちています。 この歌、格別に大好きです!。余談ですがこの時の彼は特別に素敵に見えてしまう程、綺麗な錯覚を覚えます。