『傑作を次々と』
今回はインスト含めて7曲収録という圧倒的ボリューム。
そして「夢・花火」はテンポもよく格好良い名曲。
ただ最後の英語は無駄に感じた。それがなければすっきり終わりとても良かったが・・・。
「His Voyage」歌詞の中で物語が作れてしまうのはやはりAZUKI七さんの詞の能力を物語っている。天才の一言で片付けるのは本人に失礼かもしれないが
やはり天才なんだと思う。
他4曲もかなりの完成度。GARNET CROWはc/wもレベルが高いのでアルバムだけ買うとはいわずシングルも買ってみてはどうだろうか?