『思い出の作品です。』このアルバムが発売された当時、色々な意味でささくれ立ってた俺。 この頃はは全くJ-Popは聴かない洋楽信者でしたが、 なにかの気まぐれでこのアルバムを聴きJudy&Maryの底抜けに明るく弾けるライブに、 こんな世界もあるんだ、、、と自分の置かれた状況との対比があまりに激しく涙しそうになったな。そんな思い出の作品。 後で気付いた事だけどオープニングSEがヤバイ!