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ray

『珠玉の曲たち』
一曲目から、ロック・バンドサウンド"死の灰"は荒廃した後の世界のような曲でさらに、これを作曲したのがtetsuとうのもおもしろいところ(tetsuと言ったらポップな曲のイメージがあるから)二曲目は、シンプルだけどノリのいいit's the end聞けば聞くほど、はまる、そして三曲目はあのHONEY。そして4番はshell my soulこれは私的にはおすすめ!hydeの独特な詩と、どうしてこんなにうまくメロディに言葉を載せられるのか(それだけでなく、ちゃんと詩としても完成されてる)。ちなみに、10のいばらの涙はhyde曰く双子のような対の曲とのこと。5番はこれまた、tetsuの醍醐味的なポップ、snow drop。その後に、yukihiro作曲のL'heureで少しマニア的な不穏な空気を漂わせて、7番の花葬へ、花葬なんかラルク以外にあんな曲つくれるのはいないってほど、サウンドもそうだけれども死に向かう姿を耽美的に表現している。8番は、アグレッシブな浸食。←これは、サビでの転調、変拍子ときたら癖になる。そして、9番yukihiro作曲のtrick展開はシンプルだけど、これも癖になるほどカッコいい(シンプルと言っても展開だけで、いろんな音がバックで聞こえる)10番は大作"いばらの涙"アルペジオではじまり、サビでの盛り上がり、最後に進むにつれてどんどん盛り上がる!最後は11番のthe shilver shining静かで綺麗な曲で眠る前なんかにはおすすめ!hydeの裏声がキレイ?。アルバム全体とうしても流れと統一感がよく、捨て曲もない。何年たっても色褪せることがなさそうな秀作。ロック好きはぜひとも、一回聴いてみてはどうでしょう。

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