『これぞ世界に通用するロック』ラルクと言えばBlurry Eyes。他に例えようがあるでしょうか?という程デビューシングルながら、個人的にラルク最高峰です。この頃のハイドのやんわりと訴えかけるような声が、とても心に響くのです。ラルクは現在メディアに露出する気は全くないと思っていただけに、15リメイクはかなり補完になりました。