『痛みを持ちながらも、前へ進む曲。』曲調はロック。 聴いていても爽やかで、何度も聴きたくなるような曲でした。 曲調が良いのもこの曲の魅力なんですが、 歌詞にも魅力があります。 「深い痛みは取れないけどそんな悲しい眼をしないで。」 このハイドの歌詞に心打たれました。 皆深い痛みを抱えてる。それでも前に進もう。 それをロックでもっともっと前進させてくれるような曲 でした。