『こんなの望んでない』
あらやだぁ。。ちょっと??
いちばんつまらない展開じゃない?
しつこいとは承知で毎回申し上げていたのは、初期の手作り感などの
ミヒマルならでわの要素を排除してでも、妙な洗練された感
みたいなモノをやっていくコトになんの魅力があるのか。と。
いうこと。
しかし、前作のヒットシングル「気分上々↑」では
なんとなく初期の要素も戻ってきたなって
感じれた自分がいた。そして、それによってなんとなく最近の
洗練された感じも受け入れられるじゃないケド
なんとなく上手いコト消化できて来たのでわ?
と思えた。
だから、すごく今後の動向に期待を抱いていた。
しかし、これはイチバンだめだめなんじゃ?
売れ線ではあるものの、メロディーはパンチもなく
ヒットをつづけるにはもひとつ物足りない。
しかし、初期からのファンにアピールするには
さらに物足りない。だってこんなの望んでないもの。
ハッキリ端的にいえばしごくアニソン的なモノに寄りすぎ。
つまらない。
。。
「気分上々」で掴んだファンをつなぎ止めるにも弱いし
こんな曲をmihimaruの新曲です!って、
発表するコトでなにがあるのか。
そこを問いたい。