『さよなら2001年』もう2006年ですが、この先もずっと 聴いていくと思います。 「ねぇ 神様 僕を握り潰してそっと火を付けてくれないかなぁ 煙になって願いを空へと届けるから」 鳥肌が立ちました。 こんな歌詞が書けるなんてすごいですね。