『凄い十代の女性が現れたものです』アップテンポな曲調、サビの部分では英語・日本語が50/50混ざった歌詞、いずれもバブルの世界に「踊った」あるいは「酔った」ことがある人間には、たまりません。タイアップがタイアップ(映画「バブルへGO!」主題歌)というのもありますけど。 ここまで十数年前に、二十代だった人間の感性にピッタリの曲を作り、歌いこなせるとは、凄い十代の女性が現れたものです。