『シンプルですが、名曲です。』シンプルで寂寥感たっぷりのメロディと哀切感に満ちた歌詞、そしてなによりも、ハーモニカの音色が泣かせます。桑田さんは、この曲に関して「酒と女の話でもしながら聴いて欲しい」と語られていたようですが、確かにそんな雰囲気が似合う名曲です。