『貴重な存在』
社会生活に疲弊し、ストレスが蓄積され…自暴自棄になっても、ネットで「倖田クミ」と検索すれば、哀れみを通り越して気持ちいい位ボロクソな書き込みばかりです。あぁ世の中にはこれ程人様に不快感を与え、骨の髄まで嫌われている不幸な女がいるのか…と思えば不謹慎ではありますが、心が晴れます。 余りのヒドサに涙なしでは見られない掲示板もあります。
彼女の場合…嫉妬の一言では片付けきれない程の嫌われようです。一度スターダムに伸し上がると周囲の景色が180度変わり、コウダクミをコントロール仕切れなくなるんでしょうが、周囲のせいばかりにはできないと思います。これ程悲惨な状況に陥らないようにするためのチャンスは必ずあったはず。所詮ビジネスとアートを両立させるだけのスターの器が彼女には無かったんでしょうね。
倖田さんは歌がホントに好き!!…みたいなコトをよくいってるけど、本当に好きならこんなお粗末な事態にはならなかった筈。