『音造り』う?む、この曲は元々シングルのB面として発表されていた訳ですが、この音造りはいただけない自分の曲を100%生かし切れないアレンジになっているこんな音ではこの曲は死んでしまいます。また内容ですが多くの人が母に宛てた内容に心動かされたと言いますが、やはり所詮は10代の詞であってややクサい感が抜けません母に捧げた歌ならば桑田佳祐のJourneyくらいの深さが欲しいです