『当り障りのない内容』 今まで自分のことをそんなに語ることがなかった彼女が語った本。 デビューして数年という僅かな時間にもかかわらず、色々な「新しいこと」に対する、不安と期待を1つ1つ丁寧に綴っている。 しかし、特に当り障りのない内容。 完全にスタッフ等に管理されている感じ。 「倉木麻衣」の正統派なイメージを決して壊さない内容となっている。