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竹内まりや
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あっ!お金がない

Miss M

『黙ってかけたらアメリカンポップスかと思いますよ!』
タイトな演奏に乗ったまりやさんの英詞のVOCALが心地良い快作。
LAサイド(旧LPのA面)は当時名うてのスタジオミュージシャンが集い、この時代の
LAの香りが馥郁と漂っています。
TOKYOサイド(同上B面)も「モーニンググローリー」を始め佳曲が揃っていて、
この後のまりやさんの名作に繋がる萌芽がそこかしこに感じられます。

達郎さんとの出会いが大きなターニングポイントになろうとは、この当時
ご本人はどこまで意識されていたのでしょうね?

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