『しびれた!』「窓ガラス」のせつなさ、情けなさ、研ナオコの悲しい声のトーンの色っぽさ、すべてにしびれました。この曲を聴いていると、あまりにも悲しくて泣くことも出来ません。むしろちょっと元気にさえなれます。おすすめです。