『イタリアが楽しめる』この作品は超お勧めです。CHEMISTRYが実際にイタリアの行ったこともあり、イタリアをテーマに作られている作品としてはかなり伝わってきました。このアルバムまでに出された曲もイタリアとうまくマッチしていたりととても楽しめます。