『鬼ノ仁新連載二回目』アレ抜きバージョンの連載ものだから、どう取り繕ってもギャグかコメディーになってしまいますね。鬼さん今まで陵辱系が多かったからそれが一般向けとなると、ギャグパターンへとシフトするという決まりになる見本ですね。