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槇原敬之
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花火の夜

『今ひとつ・・・。』
だいぶ明るくなってきましたが、今ひとつ、シングル盤にしては地味な感じが。
歌詞の日本的情緒とラテンのリズムが妙な雰囲気をかもし出している。
面白い感じはするし、その試みは誉めてもいいかも。
でも、大好き・何度も聞きたい って感じにならないのは何故?

そうそう、これを聞いて、花火とラテンのリズムから、ユーミンの「恋の一時間は孤独の千年」という曲を思い出した。

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